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Lightnin' Hopkins / Lightnin' Strikes ('62)

 
Lightnin' Hopkins / Lightnin' Strikes ('62)
ライトニン・ホプキンスの「ライトニン・ストライクス」。昔サムズでけっこうなお金出して買ったのに今は普通に紙ジャケで出てるなぁ。B面1曲目のマイナー・ブルースがチューニングが怪しくて身悶えしてしまうのよね。これとあと1曲にドラム&ピアノが入る以外はアコギの弾き語りなのだけど録音時期は少し遡るのかな? 低音がおもいっきしブーミーだしチープなカラオケエコーが忍びないけど、わけのわからんことで因縁つけられてるみたいな凄みがあって素晴らしい。
今朝は雷ごろごろピカピカしたよ
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
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posted at 08.30.2007  18:47 Thu | Comment : 5 | Trackback : 0 | Blues

The Who / Live at Leeds ('70)

 
The Who / Live at Leeds ('70)
ザ・フーの「ライブ・アット・リーズ」の、'95年にリリースされた25周年エディション盤。わずか6曲38分のオリジナルはボリューム的にあんまりにも物足りないし、今から思えばハードな方向にフォーカスし過ぎな感じもするわけで、これが出た時は大喜びしたなぁ。あんまり興味ない「トミー」関係もほぼオミットしてくれてるし。とはいえ熱狂的に聴くわけでもないなぁ、フー。ブックレットみた感じではギターはP-90付きのSGスペシャルでアンプはハイワット? 手元のボリュームだけでコントロールしてるんかな? 歪んだ音からクリーンまでトーンがころころ変わるし、そのどちらも…あとその途中も無段階にいいサウンド。 「Amazing Journey/Sparks」とかクリーンがなんでこんなに美しいんだろ? ハイワットが偉いんか?
大接近トミー
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.29.2007  21:47 Wed | Comment : 0 | Trackback : 0 | Rock (UK) male

The Rolling Stones / Exile On Main Street ('72)

 
The Rolling Stones / Exile On Main Street ('72)
ザ・ローリング・ストーンズの「メインストリートのならずもの」。カバー・フォトがどないにロバート・フランクなのだ?って思ってたら「フリークスの写真を貼りたくった壁」を写真に撮ったのがロバート・フランクだ、ってことに今日やっと気づいた。レコード袋には写真集「The Americans」からいくつか引用されてるのだけどストーンズの写真と何の違和感もなく溶け合ってるのが面白い。ロバート・フランクもストーンズも異邦人の視点でアメリカ的なものを切り取り少しいびつに見せる、という意味で全く共通してるように思えるなぁ。
Happy ...Don't?
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.28.2007  14:43 Tue | Comment : 0 | Trackback : 0 | Rock (UK) male

Yes / Fragile ('71)

 
Yes / Fragile ('71)
イエスの「こわれもの」。「Roundabout」は死ぬほどかっちょいい。せわしないリフをあれやこれや詰め込みまくったみたいで大サービスだなぁ。スティーブ・ハウのギターとリック・ウェイクマンのキーボードの絡みがとてもスリリング。あとベースがめちゃめちゃラウドだし。CDにはS&Gの「アメリカ」のカヴァーが入ってるそうでうらやましい。どんなんなのかさっぱり想像もつかないけど。そういえば話はちがうけど明日は伍郎さんの怖い話の特番だぜ。見なきゃ。
こワイれものー
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.27.2007  18:17 Mon | Comment : 2 | Trackback : 1 | Rock (UK) male

YMO / Yellow Magic Orchestra ('79)

 
YMO / Yellow Magic Orchestra ('79)
YMOのUS仕様のファースト。手元にこれしかないからよくわからないけど外人さんのミックスで比較的コンテンポラリーな感触のサウンドらしい。子供の頃は国内仕様のLPを聴いてたはずだけどよくわかりません。ところで話は違うけどうちのCDプレイヤーはオランダかどこか外国の大手メーカーの超安物なのだけど、昨夜何か再生しようとトレーをクローズしようとしたらガリガリと異音をたてて、そんで開いたり閉まったりをしばらく繰り返したかと思うとそれっきりご臨終。ああ。
ソリッドステイトこわれてしもたー
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.22.2007  09:47 Wed | Comment : 4 | Trackback : 0 | Rock (JP)

Georgie Fame / Sweet Thing ('66)

 
Georgie Fame / Sweet Thing ('66)
ジョージィ・フェイムのサード「スウィート・シング」。のっけのタイトルトラックとドン・コヴェイの「See Saw」のウッキーウッキーするオープニングが素晴らしいなぁ。あと「Sitting in the Park」もいい感じ。フェイムのボーカルってそんなに上手でもないけど軽妙でいい。ライナーによると大人しくドラムを叩いてるのは後にエクスペリエンスのメンバーとなるミッチ・ミッチェルなのだそう。手数の特に多くない引き締まったプレイをしてるなぁ。
この先とても危険
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.21.2007  21:59 Tue | Comment : 2 | Trackback : 0 | Rock (UK) male

The Band / Stage Fright ('70)

 
The Band / Stage Fright ('70)
ザ・バンドのサード「ステージ・フライト」。元々劇場でライブレコーディングする計画だったのがポシャってそのまま無人の会場で制作されたらしい。だからといってエアー感ありありのサウンドかと言えば真逆で、各楽器の分離が比較的よくて粒断ちのいい音に聴こえる。ちょっとプライベートな印象さえするし。大方の曲のエンジニアリングしてるトッド・ラングレンらしさなのかな? 「Sleeping」はリチャード・マニュエルの歌もロビー・ロバートソンのギターもちびるほどいいなぁ。
トタントタントタン
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.20.2007  14:43 Mon | Comment : 2 | Trackback : 0 | Rock (US) male

Bob Marley & The Wailers / Burnin' ('73)

 
Bob Marley & The Wailers / Burnin' ('73)
ボブ・マーリィ&ザ・ウェイラーズのボーカルワークがとても素晴らしい「バーニン」。「I Shot The Sheriff」はクラプトンのカバーでレゲエの何をも知らず初めて聴いて、そんでウェイラーズの「ライブ!」を聴いて、おおっなんとえげつない濃ゆさなのだ!これがほんまもんのレゲエの濃ゆさか!と驚いたものだった。で、このスタジオ録音のはまたひと味ちがった奥ゆかしいクールさで、そうなるとクラプトンのヴァージョンはえらい薄味なのねぇと思ってしまう。
しゃびしゃび看バーニン
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.17.2007  23:42 Fri | Comment : 0 | Trackback : 0 | Jamaican Music

Blue Oyster Cult / Some Enchanted Evening ('78)

 
Blue Oyster Cult / Some Enchanted Evening ('78)
ブルー・オイスター・カルトの「Some Enchanted Evening」。昔、関西のローカルTV局サンテレビでやってた、タバコを一日100本くらい吸う人が司会の「ポップス・イン・ピクチャー」って番組があって、平日の何時からだったか忘れたけど中学生のぼくと友達は学校から家まで走って帰って観てた。番組のオープニングテーマはロッド・スチュワートの「ホット・レッグス」。ちょうどポリスやダイヤー・ストレイツが新人バンドとして紹介されてた感じの時代。で、その番組で観て熱狂したのがブルー・オイスター・カルトの「ゴジラ」だったな。今から聴くとアホウ臭い曲だけど懐かしくてかっちょいい。いや、かっちょ良くはないなぁ。もっとウルトラへヴィだと思ってたら意外とあっさりした感じでした。リズムがもっとタイトだったら良かったのに。
ぶっそうな馬主
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.16.2007  09:33 Thu | Comment : 0 | Trackback : 0 | Rock (US) male

Ry Cooder / Boomer's Story ('72)

 
Ry Cooder / Boomer's Story ('72)
ライ・クーダーの「流れ者の物語」。無人島レコードといえばこれを選ぶかもしれない大好きなアルバムの紙ジャケリマスターだぜ。立派なオーディオで聴いたわけでもないし、大音量で聴いたわけでもないし、ヘッドフォンでくまなく聴いたわけでもないけど、これはイマイチな音なのではなかろうか? 耳に馴染んだLPの音からするとなんだかがさついた音だなぁという印象。音圧をあげるとか分離を良くするとかの処理を施したのかもしれないけど少し気にさわる音。「Bop Till You Drop」なら少し大胆目の補正をしてもいいような気はするけど、このアルバムの音の感触がこうガサガサしちゃうというのはいかがなものだろうか? 日本独自のリマスターっていうので少し悪い予感はしてたけどなんだかなぁ。「Dark End of the Street」の息づかいが聞こえるようなスライドギターの濃密さもちょっと薄味になっちゃった気がする。
ガビガビにも二通りある
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.14.2007  22:47 Tue | Comment : 1 | Trackback : 1 | Rock (US) male

Judee Sill / Judee Sill ('71)

 
Judee Sill / Judee Sill ('71)
つい最近タワレコの満点カードでアテモン買いするまで…アサイラム・レーベルから最初のアルバムを出した人ってのも含めて…まったく知らなかったジュディ・シルのファースト「Judee Sill」。ほんとは最初は破綻のない端正な歌い方とかピンと来なかったんだけどいつの間にかリピートばっかりしてるなぁ。写真を見るととても美しかったりタイニー・ティムに似てたりいろいろ。フィンガースタイルのギターもうまいしベースもいけるそうだしオーケストラを指揮してる写真はあるしゴスペルスタイルのピアノは達者に弾くしとてもいい絵を描く人だったり、でも強盗やって捕まってたりお金に困ってウリをしてはったりジャンキーだったり、結局ヘロインのオーバードーズで亡くなってはったり、とてもわけがわからない人。でも音楽を聴こうかというのに、あまりにも激しいバイオグラフィはむしろ読まない方がいいような気がするなぁ。とにかく何度でも聴きたくなる今日この頃の一枚。
ガビガビだけどむしろ奥ゆかしい
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.13.2007  14:15 Mon | Comment : 1 | Trackback : 1 | Rock (US) female

Regina Spektor / Soviet Kitsch ('04)

 
Regina Spektor / Soviet Kitsch ('04)
モスクワ出身で現在はアメリカで活動してるらしいレジーナ・スペクターの「Soviet Kitsch」。ジャケットがジュリーみたいでかっちょいい。ジュリーというよりはマルコシアス・ヴァンプか? マルコシアス・ヴァンプがかっちょいいのかどうかは知らないけど。とにかく最近狂ったようにリピートしているアルバム。パンクを通過したクラシックあがりのシンガー・ソング・ライターという風情。少し下品そうでエロかわいい佇まいもいいなぁ。なによりその音楽がとても好きなので他にもいっぱい聴きたいしライブも観てみたい。
ガビガビだけどむしろ美しい
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.11.2007  15:03 Sat | Comment : 0 | Trackback : 0 | Rock (US) female

Billie Holiday / The Complete Commodore Recordings ('39,'44/'91)

 
Billie Holiday / The Complete Commodore Recordings ('39,'44/'91)
ビリー・ホリディのコモドア・レコードにおける全録音集LP3枚組(リンクは同内容と思われるCD2枚組)。「奇妙な果実」はおどろおどろしい。他の曲と並べて聴くといかにも浮いた存在に感じる特殊な曲。そんなのより「How Am I to Know」「My Old Flame」「I Cover The Waterfront」なんかがほにゃぁっとして好きな歌。今日は余りにも暑いから、というわけではなしに朝の散歩は休みだぜ。ラクショーだと思ってたWEBの仕事がうまくソースが書けなくて大弱り。うーん。
子供が遊ぶとこやのに怖いやんけ
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.10.2007  09:17 Fri | Comment : 2 | Trackback : 0 | Jazz

Stevie Wonder / Hotter Than July ('80)

 
Stevie Wonder / Hotter Than July ('80)
スティーヴィ・ワンダーの「ホッター・ザン・ジュライ」。朝の散歩は3日ほど休んでから再開したんだけど今朝は酷い暑さだった。でも暑さに身をさらすのが目的なのでこれでよいのだ。AppleからiMacの新しいのが出てるなぁ。iMacまでアルミになっちゃった。買い時を考え中のMacBookはどうなるのだろうか? それより新しいキーボードがぐっとくるぜ。OS9で最低限のキー操作ができるのならば買おうかな。安いし。ぼくのキーボードはAtessaっていうとこので、メカニカルキースイッチというのが売りのやつなんだけどガチャガッチャうるさいのよね。新しいAppleのキーボードはまるでノートパソコンのキーボードに見えるけど大丈夫なのか? でもほんとは今買うべきなのはマウスで、シングルクリックがWクリックになっちゃうし、Wクリックはトリプルクリックだし、ドラッグ中に選択が外れてしまうし、とても業務に支障をきたしているのよね。うーん、マリメッコ、あかんやんけ。
8月は7月より暑かったのだったのだったのだ
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.09.2007  10:07 Thu | Comment : 2 | Trackback : 0 | Soul Music

The Beatles / Help ('65)

 
The Beatles / Help ('65)
ビートルズの「ヘルプ!」。めちゃめちゃ久しぶりにビートルズをアナログで聴いた。冒頭の「ヘルプッ」に身構えてたら思いのほかモコーンってこもった音だったのでがくっときたよ。こんなんだっけ?うちのはあかんLPなのかなぁ? 味わい深いと言えばそうかもしらんけど。うーん。紙ジャケリマスターでどーんとか今更出るんだろうか? 次のフォーマット待ちかな? 紙ジャケと言えば今日はライ・クーダーのが発売日じゃなかったけか?
ヘルプッ! あ、兄さん婆さんっ
Nikon FM2n / Ai-s Nikkor 28mm f2.8 / Fujifilm Superia100
posted at 08.08.2007  11:03 Wed | Comment : 0 | Trackback : 0 | Rock (UK) male

Pat Metheny Group / Pat Metheny Group ('78)

 
Pat Metheny Group / Pat Metheny Group ('78)
パット・メセニー・グループの「想い出のサン・ロレンツォ」。グループ名がアルバムタイトルだなんて今日気がついた。てっきり「San Lorenzo」だと思い込んでたよ。ひゃぁ。マーク・イーガンのフレットレス・ベースはなんて気色良いのだろう。「Jaco」でのベース・ソロもメロディアスで見事だなぁ。初めて生で観たPMGは「ファースト・サークル」の時のツアーで、マーク・イーガンもダン・ゴットリーブも既にいなくて、コンテンポラリーすぎるポール・ワーティコのドラムに違和感を感じたことをよく憶えているな。パット・メセニーは写真で見た通りボーダーの長Tを着てニコニコ笑ってて、ギブソンES-175のエンドピン辺りには歯ブラシがくっついていたので妙に感動した。あとローランドのGRギターシンセでシンクラヴィアをコントロールすることをやり始めたばかりだったと思うのだけど、グレコ製のトレモロ・アームをくっつけたGRギターで、ディストーションに近い音色でうりゃうりゃ弾いてたのが強烈だったな。フリーキィなソロをニコニコしながら延々弾いてる姿に少し狂気を感じた。
笑うデンタルクリニックどーん
Rollei 35 / Carl Zeiss Tesser 40mm f3.5 / Kodak Tri-X400
posted at 08.06.2007  21:54 Mon | Comment : 0 | Trackback : 0 | Jazz

G.Love & Special Sauce / G.Love & Special Sauce ('94)

 
G. Love & Special Sauce  / G. Love & Special Sauce ('94)
Gラブ&スペシャルソースのファースト「G. Love & Special Sauce」。ちょっと前のジャック・ジョンソン絡みの「レモネード」も最初はオッて思ったけどすぐに聴かなくなっちゃったし、結局、さて聴こうかいなってなるのはファーストだけか。しょっぱなと「Cold Beeverage」のすかすかのファンクがとても好き。あと「Garbage Man」とかもライブで聴きたいなぁ。
はっぱ招きにゃんこ
Meopta Flexaret Va / Belar 80mm f3.5 / Kodak Tri-X400
posted at 08.04.2007  10:07 Sat | Comment : 9 | Trackback : 0 | Rock (US) male

伍々 慧 / Colors ('06)

 
伍々慧 / Colors ('06)
ranai×伍々慧で「夕暮れ日和」をリリースしたばかりの伍々慧(ごごさとし)「Colors」。夏のイベントで忙しそうだぜ。そろそろニューアルバムの準備も大詰め? いろいろハードルが高そうな感じでタイヘンそうだけど次はキメどころだと思うしまわりの期待も大きいだろうし伍々くん自身も気合い入っちゃうところだし。ぜひ伍々くんらしーいのんでお願いします。でもいい感じで裏切ってももらいたいものだし。なんしかいいのを聴きたいです。
アコギ聴くなら伍々慧だぜ
Rollei 35 / Carl Zeiss Tesser 40mm f3.5 / Kodak Tri-X400

って今日は宣伝。8月17日からのヒルズバーグ・ギター・フェスティバル(the Healdsburg Guitar Festival)に富山のギター製作家杉田健司さんが出品。スギクラフト(Sugi Craft)ではなく「SUGITA KENJI Acoustic Guitars」としてアメリカ・デビューだぜ。もひとつ、伍々くんがSUGITA KENJI Acoustic Guitarsのデモ・プレイヤーとして同行。3度のライブ・ステージに立つぞ。演奏はもちろん、英語のMCもがんがれ。
アコギ買うならスギタケンジだぜ
posted at 08.01.2007  00:21 Wed | Comment : 2 | Trackback : 0 | Acoustic instrumental
AX
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