ベティ・デイヴィスのベスト盤「This Is It!」。うなるほど下品なボーカルがしびれるゴリゴリファンクだぜ。ラウドなギターとクラヴィネットのサウンドが素晴らしい。電化されたマイルス・デイヴィスの'70ワイト島フェス出演等に関するドキュメンタリー「A Defferent Kind of Blue」は字幕がなかったのでよくわからんかったけど貴重そうな映像満載でけっこう面白くて、で、その中に出てくるベティたんはのけぞるほどかわいこちゃんだったなぁ。
白く飛んでしまうか黒くつぶれてしまうかのケータイカメラ
posted at 06.29.2009 16:32 Mon |
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Soul Music
レジーナ・スペクターの「Far」DVD付き。いかにも前作を踏襲した感じ。それはそれ相変わらずいい曲といい声が詰まってて素晴らしい。ほんの少し行儀が良すぎる感じはするけど。パンキッシュな曲や表現があんまりなくて残念。ジェフ・リンが絡んでるらしいけどなんでなんやろ? ところで蒼井優は残念な眉毛の上位ランカーらしいけどレジたんの眉毛もなかなかのものだなぁ。気になり出すとどうしても目がそっちに釘付けになってしまうぜ。
夜道を照らすのにケータイカメラ
アンドリュー・バードの「Armchair Apocrypha」。これはサントラなのかな? なんしか詳しいことはなんも知らない人。
Daytrotterの「Plasticities」がめちゃめちゃ好きでずっと聴いてたのだけどこの度やっとアルバムを手に入れたよ。「Plasticities」はちょとアレンジが違ってたけどやっぱりいい曲だなぁ。他にもいくつかアルバムが出てるみたいなのでちょびちょびそろえていこうっと。ところで最近仕事がFlashづいてて疲れるなぁ。毎回操作方法を忘れちゃっておさらいしてるから。全く身に付かないのよね。
強引に暗く補正したケータイカメラ
posted at 06.22.2009 21:52 Mon |
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Rock (US) male
ダイアン・バーチの6月2日に出たばかりの1stアルバム「Bible Belt」。めちゃめちゃ若いはずなのにうまいし貫禄あるなぁ。ファルセットを多めに交えたソウルフルなボーカル、それに曲作りやピアノプレイに垣間見える黒っぽさがなんだかローラ・ニーロみたいにも聴こえるよ。あとウーリッツァーピアノのサウンドが美しい。で、なんちゅうてもダイアンたんはルックスがいかす。ジャケもいいけどブックレットのポートレイトがとにかくかわいいなぁ。素晴らしい。
暗がりで強引にケータイカメラ
結局「Only」と、たまに「Endless Road」ばかりを聴いてしまうトミー・エマニュエル、それにしても「Only」は凛とした素晴らしいサウンだなぁ。曲も美しい! で、今年も10月に来日だよ。なんとゲストに渡辺香津美。ますますフィンガーピッカー愛好家のみなさんの嗜好から外れるっぽくていい感じ。というわけでめちゃめちゃ久しぶりに聴いたアコギアルバム。アコギソロをソースにブレイクビーツやるべ、って企んでたのだけど思いのほか難しそう。
写真屋、図版屋 & 夢を紡ぐ人
ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョン改めブルース・エクスプロージョン「Damage」から派生したリミックスアルバム「スナック・クラッカー」。このジャケって本国ではすっかり落ち目で日本頼みってことなんやろか? 日本での人気もちょっと落ち着いちゃってる感じ? 「Damage」はほとんど聴かんかったもんなぁ。が、しかし折しもサンプラーとか打ち込みとか興味津々の今日この頃の自分にはこのアルバムは理想のサウンドに聴こえるよ。すばらしい。機械使ってもこういうローファイなのがいいなぁ。
ピカーッと光ってとんでしもたよケータイカメラ
posted at 06.12.2009 22:12 Fri |
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Rock (US) male
コリーヌ・ベイリー・レイのセルフタイトル・アルバム。通常盤とデザインが違う、イラストだけのジャケのアルバム本体とシングル3枚のセット。プロモ用DJコピーか何かなのかな? コリーヌたんはへなちょこ声でしかも顔がかわいい。きゃしゃな体でギブソンのDoveだかハミングバードだかでっかいボディのギターを抱えているってのが萌えーだなぁ。しかし最近コーヒー飲み過ぎ。ジュピターのイタリアンコーヒーブレンドはけっこう好みなんだけど今飲んでるもらいもんの豆はなんだか古くなってるっぽい味がして萎えーだぜ。
補正し過ぎると荒れ荒れだよケータイカメラ
posted at 06.08.2009 17:08 Mon |
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Soul Music
ボブ・ディランの「ジョン・ウェズリー・ハーディング」。「All Along The Watchtower」はなんてかっちょいいのだろうか。ディランより先にいかついジミヘンのを聴いてぶったまげたもんだから長いこと違和感あった、というかしょぼいなぁと思ってたけど。
激しい雨が降り出す前にケータイカメラ
posted at 05.20.2009 15:17 Wed |
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Rock (US) male
レッド・ホット・チリ・ペッパーズの「ワン・ホット・リミット」。この後ジョン・フルシアンテが華々しく復帰したもんでどうしても影の薄いデイヴ・ナヴァロだけど、けっこう好きなのだ。ギターはあんまり人間臭くなくてそれがまたかっちょいい。ハイゲイン・ディストーションが欲しくなるぜ。あとカッティングもうまいなぁ。今週はなんやかんやで出かけることが多そうだけどインフルエンザ大丈夫かいなぁ。兵庫県にも行かなあかんわいな。どないしよ。
懐へ潜り込んでケータイカメラ
posted at 05.18.2009 23:46 Mon |
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Rock (US) male
メイヴィス・ステイプルズの「We'll Never Turn Back」。ライ・クーダーがプロデュース。これが出た時日本盤があるとは思わんかったので早まって輸入盤を買ってしまったよ。ジャケ写真はどういうシチュエーションなのかな? ぱっと見ぃ美しい感じなのに拡げてみればなんだかヘヴィなイメージだぜ。ライのギターはもとよりジム・ケルトナーのかすかすに乾いたドラムサウンドがいい。「99 And 1/2」はなんてへなちょこでやらしいサウンドなのだろう。ぐっとくるなぁ。
どんなにでかくてもケータイカメラ
posted at 05.17.2009 03:04 Sun |
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Soul Music